KALONJI, Inc. ── Osaka / Tokyo

現場の声を、仕組みで活かす。

現場のやり方は、できるだけそのままに。ひとりに頼りきっていた仕事を、AIとシステムで、みんなで回せる形へ。大阪を拠点に、製造業を中心とした中小企業様をご支援しています。

Check

「AIを入れよう」と言われても、正直それどころじゃない。

目の前の仕事を回すので精一杯。そんな会社さんから、よくご相談をいただきます。思い当たるものがあれば、チェックしてみてください。

当てはまるものを選んでください

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当てはまるものに、チェックを入れてみてください。

Position

社長の「数字で見たい」と、現場の「今のやり方で回したい」。どちらも正しいんです。

だから、ぶつかる。カロンジはそのあいだに入って、現場のやり方を崩さずに、経営が見たい数字が出てくる仕組みをつくります。

MANAGEMENT

経営

数字で状況をつかみ、判断したい

KALONJI

カロンジ

現場の暗黙知を言語化し、AIとシステムで経営判断につながる仕組みにする

GENBA

現場

今のやり方のまま、効率よく回したい

Approach

やり方は、泥臭く。まずは、現場を知るところから。

普段どんなふうに仕事を回しているのか、どこで手が止まっているのか。まずはそれを、現場の方と一緒に確かめていきます。

  1. 現場に足を運ぶ

    会議室だけで終わらせず、作業の横で、普段の仕事のやり方をそのまま見せてもらいます。

  2. とことん聞く

    「なんでこの順番なんですか」と何度も聞き、本当に困っていることと手をつける順番を一緒に決めます。

  3. 御社専用に作る

    既製品に業務を合わせるのではなく、今の業務に合わせて作ります。

  4. 使えるまで付き合う

    作って終わりにしません。使いにくいところを直し、現場で当たり前に使われるまで並走します。

Contact

「何に困っているのかも、うまく言えない」。それで大丈夫です。

話しながら、一緒に整理していきます。まずは気軽に声をかけてください。